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トピックス

牛とろ他、各種受賞!【受賞歴ページ】

「牛肉が健康であること」
その秘密は提携牧場【ボーンフリーファーム】における牛の飼育方法にあります。
牛とろ屋が取り扱う全ての牛肉製品は、
北海道十勝清水町のボーンフリーファームの牛肉のみ。
この牛肉だからこそ本物の味となる『牛とろフレーク』をはじめ、
さまざまな製品を提供しています。
私共の製造した製品が各方面で皆様に評価され、
輝かしい賞をたくさんいただいております。
ぜひご確認ください。

※各受賞イベントのロゴをクリックすると移動します。


受賞年月:2017年1月

世界最古にして世界最大の国際品質競技会『DLG』(主催:ドイツ農業振興協会)
以下の弊社製品全4品が厳格を極める200近い審査項目からクリアし表彰されました。






DLGコンテストとは
DLG(ドイツ農業協会)は、1885年ドイツ人技術者マックス・アイトによって創設されました。
彼の理念は、「農業」と「食品産業の発展を促進する科学技術」をつなぐ組織をつくることでした。
そして、DLGと専門家たちはその理念に向かって努力を続けてきました。
近年、DLGは24,000人の会員を有し、ヨーロッパにおける食品業界を牽引しています。
DLGは誰でも参加できる専門団体であり、政治的にも経済的にも独立した組織です。
品質基準(水準)を向上させることと、その基準で審査をすることによって、品質基準の達成・維持・改善を農業や食品産業に促すことはDLGの大きな目的の1つです。
このような目的を達成するために「DLGコンテスト」は始まりました。

※DLGコンテストHPより抜粋




受賞年月:2017年1月

札幌商工会議所が2004年から行っている北の企業が生んだ優れた「モノ」を認証する事業。
その中で、以下の十勝スロウフード製品全3品が「北のブランド2017」に認証されました。

北のブランドとは
札幌市内及び北海道内の当所会員企業等がこだわりをもって独自の技術で開発した製品や技術の販売展開を支援するため、学識者をはじめとするさまざまな分野の専門家で構成される「北のブランド選考委員会」において
1.優れた技術やこだわり
2.市場における製品・技術の高い評価
3.市場での将来性
などの基準により審査を行い、優れたものを「北のブランド」として認証するものであります。

※北のブランドHPより抜粋



受賞年月:2017年1月
全国から集結したご当地どんぶりのNo.1の座をかけたイベント 第6回 全国ご当地どんぶり選手権 十勝牛とろ丼 3位 入賞 4年連続シード権獲得 2016年1月7日~1月15日まで東京ドームで行われた「ふるさと祭り東京」の目玉イベントの一つ
受賞品目;牛とろフレーク

受賞年月:2016年1月
全国から集結したご当地どんぶりのNo.1の座をかけたイベント 第6回 全国ご当地どんぶり選手権 十勝牛とろ丼 5位 入賞 2年連続シード権獲得 2015年1月9日~1月18日まで東京ドームで行われた「ふるさと祭り東京」の目玉イベントの一つ
受賞品目;牛とろフレーク

受賞年月:2015年1月
全国から集結したご当地どんぶりのNo.1の座をかけたイベント 第6回 全国ご当地どんぶり選手権 十勝牛とろ丼 5位 入賞 2年連続シード権獲得 2015年1月9日~1月18日まで東京ドームで行われた「ふるさと祭り東京」の目玉イベントの一つ
受賞品目;牛とろフレーク

受賞年月:2014年1月
全国から集結したご当地どんぶりのNo.1の座をかけたイベント 第6回 全国ご当地どんぶり選手権 十勝牛とろ丼 5位 入賞 2年連続シード権獲得 2015年1月9日~1月18日まで東京ドームで行われた「ふるさと祭り東京」の目玉イベントの一つ
受賞品目;牛とろフレーク




受賞年月:2016年3月

受賞品目;牛とろフレーク

OMOTENASHI Selection の主旨
日本が世界に誇る魅力の一つとして、近年、急速に注目を集めている「おもてなし」。
現代の豊かな暮しを支える日本の商品やサービスには、 徹底して受け手のことを思いやる心から生まれたこだわりの技、日本独自の「和」の表現、 伝統を継承しながらも現在に向けて改良を重ねる創意工夫の活動など、 その魅力を支える「おもてなし」の心と取り組みが隠されていると考えます。

OMOTENASHI Selectionは、日本独自の「おもてなし」の魅力を、日本人の有識者と、 日本在住経験のある外国人選定委員によりグローバルな視点で審査・選定により発掘・抽出します。
そして、その隠れた価値に光をあて、その価値を伝え(広報支援)、生活者の手元に届ける(流通支援)までをサポートします。

※おもてなしセレクションHPより抜粋


おもてなしセレクション OMOTENASHI Selection WABIJIN 侘人



受賞年月:2014年11月
第2回 地場もん国民大賞【銀賞】日本を代表する多種多様な優れた地域食「地場もん」を決定するコンテスト 第2回 地場もん国民大賞 銀賞 受賞 審査員の辰巳琢郎さんとガッチリ握手 当日投票1位
受賞品目;牛とろフレーク



受賞年月:2014年11月
フード・アクション・ニッポンアワード2014 入賞 食料自給率向上のための取り組み 農林水産省 共催 フード・アクション・ニッポンアワード2014 商品部門 入賞 まるトマハンバーグ まるトマソーセージ 長期肥育した経産交雑牛と道産トマト(規格外品)を利用した見た目と味に拘った食肉加工品 交雑牛に受精卵を着床させて一産取りしてから太らせて肉として販売する十勝上士幌町の「十勝ハーブ牛」と甘みを出すために十勝港で捕れる魚かすを肥料にしたトマト(北海道士別産)は相性が良く食肉製品としてハンバーグ、ソーセージを開発しました。
受賞品目;まるトマハンバーグ
受賞品目;まるトマソーセージ

受賞年月:2013年11月
フード・アクション・ニッポンアワード2013 入賞 食料自給率向上のための取り組み 農林水産省 共催 フード・アクション・ニッポンアワード2013 商品部門 入賞 牛とろのからすみ 牛とろの熟成パテ 未利用資源の活用で、畜種に頼らない牛肉と道産米を原料とした米麹を用いた発酵牛肉加工品の製造と販売 輸入の飼料に頼らず真の国産牛とは何か、を追及してきた牛とろの牛肉の余剰部位を利用し、さらに近年品質向上が著しい北海道産米の米麹を原料に新しいタイプの牛肉加工品の開発に取り組んできました。
受賞品目;牛肉のからすみ
受賞品目;牛とろの熟成パテ

受賞年月:2012年11月
フード・アクション・ニッポンアワード2012 入賞 食料自給率向上のための取り組み 農林水産省 共催 フード・アクション・ニッポンアワード2012 商品部門 入賞 牛とろフレーク 品種に依らない北海道産牛を独自の商品化で活用する 「牛肉が健康であること」とは?牧草を中心とした食事で育つ肉牛は業界では稀です!この牛肉を最も美味しく食べる方法として開発された「牛とろ」は2011年春に完成した工場で厳しい衛生管理の下で生産されています。2011年10月からは「非加熱食肉製品」として生まれ変わり、たくさんの方々より高い評価を得ております。
受賞品目;牛とろフレーク



受賞年月:2013年11月
平成25年度 北海道新技術・新製品開発賞 食品部門 優秀賞 受賞 牛肉のからすみ 優れた新技術・新製品を開発した北海道内中小企業などを表彰することにより、技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図ることを目的としています。 これまでになかった牛肉の発酵食品。新規性・独創性が高いことが評価されました。
受賞品目;牛肉のからすみ









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